最後に白間美瑠ちゃんの体を抱く!

VOI4日目です。

本日でVOIは最後になります。

本日の午前中にはVOIを発つ予定です。

ただ、その後はハティンに一泊しようかと考えています。

ちょっと遅めに起きて、テュンホアホテルの食堂で食事をとります。

いつも通りのミーです。

さて、朝食も済んだので、出発の準備を・・・。

っと、その前にVOIに心残りがないように最後に昇天しに行きます。

目指すはもちろん昨日の白間美瑠ちゃんのところです。

ただ、昨日は9個も置屋を回ったので場所がごちゃごちゃになってしまっています。

確かこの辺だったよなと思いながらふらふらしていると、見覚えのあるおばちゃんが。

昨日のおばちゃんです。

自分のことを覚えてくれているようで、手招きしてくれます。

置屋の中に入ると白間美瑠ちゃんの登場です。

今日は黒いタンクトップがかわいいです。

昨日と同じように置屋の部屋に二人で行ったあと、美瑠ちゃんの体を丹念に楽しみます。
その後、昨日と同様に生で挿入して、中出しさせてもらいました。

やはり、今回もあまりにお○んこが気持ち良すぎて挿入後1分程度で果ててしまいました。

本日は抜かずの2発目は無しです。

白間美瑠ちゃんとお別れのキスをした後、そのままホテルに直行します。

途中で置屋の客引きが激しかったですが、全部スルーです。

ただ、最終日はあのカウボーイハットのお姉ちゃんがいませんでした。

「ヘイ!ニャットバーン!」と連呼されるのもうざかったですが、いざあの掛け声がないとそれはそれで寂しい(笑)

急いで部屋に戻って荷造りをしてチェックアウトします。

チェックアウトするときもおっさんは入口の横にある部屋のベッドで寝ていました。

結局、滞在中おっさんが寝ている姿ばかり見ていたような・・・あ!ミーを作ってくれるという活躍があったか(笑)

おっさんに200,000ドンの3泊分で600,000ドンを払いました。

そこでタクシーを呼んでくれとお願いすると、どうやら「バスに乗っていたほうが安い」というようなことを言っている雰囲気。

「俺が止めてやる」というようなことを言っているので、お言葉に甘えることに。

ホテルのロビー前の椅子に座って待ちます。

10分後

20分後

・・・

50分後

まったくバスが来る気配がありません。

しかも、おっさんもどこかに消えてしまいました。

俺が止めてやるっていうのはこっちの勘違いだったのかもしれない・・・。

そう思って、荷物を背負って目の前の大通りに出ていきました。

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