ホアンジア1ホテルのマッサージでババアに遭遇!

その後、部屋でしばらく休んで体力が回復したので、マッサージとやらに行ってみることにします。

部屋にあるホテル案内を見ていると、マッサージ直通の番号もあったので部屋にも呼べるようです。

ただ、ベトナム語が分からない自分には当然無理でしょう。

あきらめて直接マッサージに向かうことにします。

ホテルの裏側に入っていくとマッサージの受付がありました。

ただ、受付には誰も人がいません。

「?」と思ってうろうろしていると、お兄ちゃんが一人出てきて何か話かけてきます。

どうやら、このお兄ちゃんが受付のようです。

このお兄ちゃん、足が悪いようでびっこひいています。

お兄ちゃんについて上の階に上がって、ベッドと風呂が設置されたちょっとソープランドのプレイルームを狭くてぼろくしたような部屋に案内されます。

そして、そこにつくとお兄ちゃんからチップくれというようなジェスチャーをされます。
加えて、ひたすら「ベーシン、ベーシン」と連呼されます。

まったく意味は分からなかったですが、どうやら「顔かわいい子連れてきてやるからチップくれ!」と言っているのではないかなと、雰囲気で判断しました。

ただ、あまり信用できないのでチップはスルーしました。

すると、自分だけを残してお兄ちゃんは部屋を出ていきました。

その後、待たされること10分。

部屋のドアが開いて・・・おばちゃんが入ってきました。

う~ん、微妙・・・。

VOIの地雷と比較すると、スレンダーな美脚の分、マシだけど・・・年齢はおそらく30中盤くらいかな・・・。

本日の朝に白間美瑠ちゃんを抱いた後なので、見劣りするなぁ。

おばちゃん、何かをベトナム語で話しかけてきます。

しかし、自分が全く分からないので、困惑している様子。

そして、どうやら服を脱げといっているような様子。

一応、パンツ一丁の姿になって、ベッドに横たわります。

といっても、診察台程度の広さしかないベッドですが。

そこでうつぶせになっているとおばちゃんがおざなりなマッサージをしてくれます。

その後、仰向けになると、おばちゃんがしきりと股間の周りをマッサージしてきます。

そして、自分の息子を見ながら、なんか言ってきます。

おそらくセックスするかと言っている様子。

「バオニューティエン」と聞くと、「700,000ドン」とのこと。

ん?このおばちゃんで700,000ドン。

3,000円以上するよな。

VOIでは1,000円でかわいくて若い子が抱けるのに・・・。

コストパフォーマンス悪!

ってかぼってる?

相場がわからないのでなんとも言えません。

ただ、このおばちゃんに3,000円の価値を感じなかったので、マッサージだけでいいよという雰囲気を出しました。

すると、おばちゃんのご機嫌が斜めになって、めちゃめちゃマッサージでバシバシ叩かれる上につねられます。

もはやマッサージどころではありません。

しかたないので、適当に肩だけもんでもらってバイバイです。

100,000ドン(?)くらいでした。

正確な値段は忘れてしまいました。

下のフロントに降りるとさっきのお兄ちゃんがいたずらっぽい顔で見てきます。

「チップ払わないから(笑)」とでも言いたそうな雰囲気です(笑)

このやろ~。

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